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またまたGMARCH合格増えました!(合格速報最新版)

またまたGMARCH合格増えました!(合格速報最新版)

2020年入試の最新合格速報です。

今年度も「塾生全員」志望校現役合格!

(不本意なすべり止め大学しか合格できなかった、という塾生は一人もいません。「このランク以上なら進学する」と事前に決めていた大学に全員合格しています。)


Hくん 所沢北高校 弓道部
青山学院大学(国際政経)new!
法政大学(法)
学習院大学(法)
武蔵大学(社会)
駒澤大学(法)

Aくん 所沢北高校 ラグビー部
明治大学(法)
立教大学(法)new!
青山学院大学(法)new!
学習院大学(法)new!
國學院大學(法)
東洋大学(法)
日本大学(法)
亜細亜大学(法)

Tさん 拓殖大学第一高校
法政大学(国際文化)new!
青山学院大学(教育人間科学)
成蹊大学(文)
東京女子(国際英語)
東京女子(心理)

Kさん 所沢北高校 吹奏楽部
東京女子大学(国際社会)
学習院女子大学(国際文化交流)
共立女子大学(ビジネス)

Nさん 狭山ヶ丘高校 ソフトボール部
東洋大学(社会)new!
日本女子大学(人間社会)
日本大学(文理)
東京家政大学(人文)
武蔵野大学(人間科学)

Nさん 所沢北高校 チアダンス部
共立女子大学(文芸)
共立女子大学(ビジネス)

Yくん 所沢西高校
東京経済大学(経済)
大東文化大学(経済)
亜細亜大学(経済)
東京国際大学(経済)

Iさん 富士見高校
昭和女子大学(環境デザイン)
AO入試

Iさん 星野高校
専修大学(経済学部)
推薦入試

以上




ちなみに合格工房では「併願プラン」の作成にものすごく力を入れています。多くの受験生が悩むのは、「第一、第二志望以外の大学はどこを受ければ良いのか」という点ですが、この、志望校と志望校以外の受験校をいかに組み合わせるかという戦略が併願プランです。

画像の説明
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上記の「併願作成マニュアル」は10ページ以上に渡ります。このマニュアルをもとに全塾生と5~6回以上の面談を繰り返し、緻密に以下のような併願プランを作成します。

画像の説明


実は、どれだけ地道に受験勉強だけを頑張ったとしても、この「併願プラン」の作成を間違えると、受験自体が大失敗に終わる可能性があります。

逆に、この「併願プラン」を上手に組み立てると、ボーダーラインぎりぎりの生徒が、高い確率で志望校の合格を手にすることが出来ます。

併願校を選ぶためには、試験日程の他にも様々な要素を考慮していく必要があります。
まず重要なのは、

①自分の実力を客観的に判断すること
(模試の結果、勉強スケジュールの進み具合、11月以降に実力を伸ばせる手応えがあるか etc.)
②自分の学びたいこと、将来やりたいことは何なのか

この辺りが大切な要素であることは誰でも分かりますが、これらに加えて、受験テクニック的に考慮すべきことが実はたくさんあります。

③入学金(約30万円)を複数の大学に支払わずに済むにはどうすればよいか
④全部でいくつくらいの大学を受験すれば良いのか
⑤すべり止めはどこまで下げればよいのか
⑥センター利用(来年度からは共通テスト)はどのように活用すればよいのか

といったところも、受験生が一人で調べて正しく判断していくのは、なかなか難しい作業です。保護者の皆さんもチンプンカンプンという人がほとんどです。
さらに、

⑦配点
⑧自宅から実際に通学できるかどうか
⑨記述式かマーク式か
⑩英語のリスニングや英作文の有無
⑪国語の古文や漢文の有無

といった、受験の専門家でないと見落としがちな、しかし合否を左右する重要な要素も多々あります。

これらに加えて、3年前から実施されている私立大学の入学定員厳格化の影響で、私立大学の入試難易度が乱高下しており、非常に頭を悩ませるところです。

記事① Fランク大学が都市部で消滅へ~激戦の大学受験事情とは
記事② 「A判定でも落ちる…」今年も私大入試の難化が止まらなかったワケ
記事③ 私大定員厳格化がひきおこした大学受験の大混乱

この併願プランに関しては、合格工房はどこの塾よりも確立されたノウハウを持っていると自負しております。合格工房が98%以上の現役進学率を誇る秘密は、この併願プランを作成する進路指導力にもあるのです。


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コメント

  • 質問

    この合格実績は全員第一希望が受かったということですか?


  • Re: 質問

    >>1
    全員第一志望に合格する塾なんてありえないと思います。あったら教えてください。たぶんインチキですから気を付けて下さい。偏差値40しかないのに早慶を記念受験する人も多いですから、そういう生徒を「誰でも確実に」合格させることは不可能です。そんなに甘い世界ではないのです。

    うちの塾では、いっさい合格実績の水増しなどは行わず、すべてオープンにしています。その中には残念ながら第一志望には合格できず、第二、第三志望校に進学することになった生徒もいますが、その生徒たちも、みんな偏差値10以上アップさせて、当初はD判定・E判定だった大学に合格しています。「受かるはずのなかった大学に合格させる」のがこの塾のポリシーであり実績です。

    「必ず第一志望に合格できますよ」とは決して言いません。むしろ塾生には「うちに入塾したからと言って絶対に成功するとは限らないからね、キミの頑張り次第だよ」と、口を酸っぱくして言っています。

    全員志望校合格の意味は、ブログ本文で以下のように説明しています。

    (不本意なすべり止め大学しか合格できなかった、という塾生は一人もいません。「このランク以上なら進学する」と事前に決めていた大学に全員合格しています。)


  • 丁寧に回答ありがとうございます。
    ではパンフレッドなどに書いてある志望校に落ちたら返金というのは
    いわゆるFランク大学だけしか受からなかった場合だとしても返金はされませんよね?
    また「このランク以上なら進学する」と事前に決めていた大学に全員合格しています。) とかいてありますが
    それは入塾時に決めますよね?
    そこら辺知りたいです


  • Re:

    >>3
    以下が正式な入塾契約書の抜粋です。ご参考になさって下さい。

    なお大学受験における合格保証の先駆けは増田塾さんと城南予備校さんです。そちらの制度は大いに参考にさせていただきました。同業他社さんにも、良心的な予備校はいくつもあります。

    ではどう選ぶか?予備校選びにおいては、システムや指導方針、得意とする学力層が「自分に合うかどうか」が最も大切です。勉強頑張ってください。受験の成功をお祈りします。


    以下、契約書から抜粋

    4.生徒が志望校(実力相応校)に合格できず、かつ合格工房の指導に満足できなかった場合は、合格工房に対して授業料の返還を求めることができます。(合格保証制)

    ただし、以下の条件を満たす必要があります。
    ①以下の受験校決定ルールに従うこと。
    ・11月~12月の時点で、模試の成績や授業の様子などから学力診断を行います。
    ・その上でチャレンジ校、実力相応校、すべり止め校のランク決めを行います。(別紙参照)
    ・実力相応校以上を合格保証の対象とします。
    ・合格工房の指導のもと、受験スケジュールを作成して下さい。
    ・責任者がチャレンジ校と判断したランクを超える大学は、原則として受験しないで下さい。
    ・実力相応校は3校以上、すべり止めは2校以上受験して下さい。
    ②個別指導の授業に遅刻、欠席を3回以上しないこと。
    (病気、ケガ、忌引き等の理由があってもカウントされます。学校行事・部活動は除く。)
    ③指示された参考書以外は相談せずに使用しないこと。
    ④学校の夏期講習・冬期講習は相談せずに受講しないこと。
    ⑤模試の結果は毎回必ず提出すること。
    ⑥宿題確認テストの追試を指示された場合、必ず一週間以内に合格すること。
    ⑦自習室での勉強を指示された場合は必ず従うこと。
    ⑧受験に関する重要な報告を(合否の結果等)を怠らないこと。
    ⑨その他、合格工房の指導方針全般に従うこと。



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